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木村 守
食の安全性が損なわれている今だからこそ  天然、自然の体に良い物を販売させて貰おうと思っております。
これから 天然物の山菜を中心に  無農薬、低農薬の果物まで沢山取り揃えて行きますので宜しく御願い致します。
山菜の時期は 山に入っている事が多いので  急用の場合は会社0269-33-1230 もしくは080-6937-6936 携帯電話 尚 お客様情報など携帯電話では解りません為 会社のほうにご連絡いただくほうがスムーズです。にお問い合わせ頂ければ 
対応させていただきます。お気軽におっしゃって下さい 尚 山の中に入っていることが多い為 
ご注文をお受けすることが出来ないことが 多い為 直接ご注文に関しましては 
お問い合わせから行っていただくか、FAXを入れて下さい
FAX番号は 0269-38-0004 になります。

携帯電話は電波が届かない場合は山奥に入っている可能性もありますので 
お時間を置いてお電話頂ければ嬉しいです。
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★ふきのとう

ふきのとうはアクはありますが そのアクがほのかに美味しいと感じる山菜ですのであまりアクは抜かない方が美味しいです。
又 あまり手を加えず 素材の風味を味わっていただくのが 一番美味しいと思われます。

ふきのとう味噌

ふきのとう 300g ごま油  大さじ2 味噌  200g さとう 150g 酒 大さじ2 みりん 大さじ5

作り方                    
ふきのとうは良く洗って水気を切っておきます。味噌とみりんを合わせておいておきます。水気を切ったふきのとうを、細かく刻んで
ごま油で炒めていきます。そこにみりんを混ぜた味噌、砂糖の順に入れて練り合わせます。弱火で焦げないようにゆっくりと練り合わせます
焼きおにぎりを作る場合は両面に塗って網でゆっくり焼きます。網に油を塗っておくと焦げ付きにくいです。

コメント                   
熱いご飯にのせると、フキの風味がふわ〜〜っと広がって最高です(゜-、゜)ジュル意外なところでは、ふきのとうの天ぷらにつけても美味しく頂けます♪
調味料の分量は味噌によって変わりますので味見をしながら作って下さいね。

ふきのとう天ぷら

少し濃い目の天ぷら粉を作り 絡ませて揚げてください ほのかに春の風味を感じられるのではないでしょうか
洒落たところで 抹茶塩などで召し上がっていただくのも通かと思われます。
抹茶塩は お抹茶1に対して 塩 3 味の素0.5ぐらいが適量かと思われます。良く混ぜてつけて召し上がって下さい
新鮮なままを お出ししますので なるべく早めの調理が望ましいかと思いますので 是非お試し下さい

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★ つくし飯

はかまと胞子穂を取って下ごしらえしする。
熱湯に塩少々を入れ1〜2分ゆでてからさます。1時間くらい水にさらしす。
しょうゆ、酒、みりんなどで薄く下味をつける。
ご飯は油揚げなど好みのものをいれて、薄めの塩味で炊く。
炊きあがる寸前に下味をつけたつくしを入れて蒸らしす。
よく混ぜ合わせて器に盛る。

つくしの卵とじ

下ごしらえの準備を丁寧にします。
適当な大きさに土筆をカットします。
なべにサラダ油を熱して、土筆を軽く炒めます。土筆全体に油がなじんだら、OK。
砂糖・醤油でお好みの味付をして7〜8分、煮ます。
水分が少ないと感じたら、水や酒を少し入れてもOK。
割りほぐした卵をまわしかけ、蓋をしてひと煮立ちさせます。
 
 
下ごしらえ
はかまと胞子穂を取って、ゆでます。はかまを取る作業も指先が真っ黒になりますが、土筆が新鮮なうちにとってしまいましょう!
土筆ははかまを丁寧に取り、一晩水につけて灰汁ぬきをします。このとき、2〜3度新しい水に取り替えること。
土筆の水を切ります。なべにたっぷりのお湯をわかし、土筆が柔らかくなるまで茹でます。土筆をざるに取り、水にさらして、最後の灰汁ぬきをします。
水につけておくのではなくて、軽く水にくぐらせる程度にする。若い土筆の場合、この時点でも色のついた灰汁が出る場合があります。
酢の物、佃煮、油炒め、卵とじ、椀だね、和え物などでいただきます。
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★芹(せり)

灰汁は少ないので 芹は一般的におひたしが多く 湯がいてから 
鰹節などをかけてお醤油で召し上がっていただくのが美味しいです。

又 細かく刻んで お味噌汁、コロッケや天ぷら、かき揚などにも宜しいですし 
鍋物などの青いものにも最適です。
春の風味を味わって頂くのは やっぱり おひたしなどが宜しいかと 思います。
是非 春の味を味わってください

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★こごみ

こごみは山菜の中でもくせが無く湯がいてすぐに食べられます。

コゴミは足が速くので すぐに 湯がくようにしていただければ 成長が止まります。
時期を逃すことが多いほど 早く成長します。一日で巻いている先が伸びてしまうほどです。
湯がいていただければ 後は冷凍にしていただいたり サラダで召し上がっていただいたり くせが少ない分 多種多様です。

マヨネーズ和え 
よく水で洗い さっと湯がいて水気を切り マヨネーズと少量の塩を和えて召し上がって下さい
練り辛子を加えても美味しいです

やっぱり 鰹節と醤油のおひたしが一番素材を生かせて 美味しいです。
お手軽ですし 最高

お味噌汁に入れて召し上がっていただいても美味しいです。

コゴミの胡麻和え

こごみ … カップ1  [あえ衣の材料]  黒すりゴマ … 大さじ2  
三温糖(砂糖でも宜しいです)… 小さじ1.5 塩 … 小さじ 1/4
ごま油 … 大さじ1
 水 … 大さじ1
1. こごみは、下の部分が固いようだったら1cmほど切り落とし、長さ半分に切る。
2. 塩を加えたたっぷりのお湯でこごみをゆで、たっぷりめの水に10分ほど長めにさらしてあく抜きをする。
3. あえ衣の材料を合わせて、水気をよく取った2をあえる。
4.和え衣を作っておいたところに 合わせて 召し上がって下さい  山菜の中でも比較的アクが少ないこごみは、さっとゆでておひたしやあえ物に召し上がって下さい

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★ 山 独活(やまうど)

数少ない日本原産の山菜です。シャキっとした歯触りと独特の香りが特徴です。山野に自生するウコギ科の多年草で、若い茎がおもに食用になります。

栄養と効果
独活は、水分が多く、糖質が主体の野菜です。低カロリーで、ビタミンや、ミネラルの供給源にはなりませんが、苦みが食欲を増進させ、新陳代謝を促進する作用があります。
漢方では、風邪の初期症状の発汗解熱、神経痛、リウマチ、頭痛などの痛みを和らげる働きがあり、滋養に効果的と言われています。独活を日干しにしたものを細かく刻み、1日量10gをコップ3杯の水で煮 詰め、かすを取り除いて、食間3回に分けて飲むと良いそうです。

調理のポイント
灰汁が強いので、調理の際は、皮を厚めに剥き、切ったらすぐに酢水に浸けて下さい(3分ぐらい)炒め物、汁ものの具や、酢の物、煮物、天婦羅、などやサラダとして、生のまま食べるのもおいしいです。。
皮は、千切りにして、水にさらし、軽く茹でてからきんぴらにすると方法は下記をご覧下さい 皮を剥いて潰して絞った汁を飲むのも良いそうです。

山独活のきんぴら

[材 料]
山ウド(1本) 約250g  唐辛子(生2分の1本) 酢 少々  オリーブオイル 大さじ2  日本酒  さじ2 醤油 大さじ3  みりん 大さじ1

‘罰茲蓮△茲洗い、皮を剥かずに、7cm程度の長さに切り分けた後、ゴボウのきんぴらを作るときよりも太目に切ります。 切り分ける都度、薄い酢水に放ち、あくを抜きます。
△△を抜いた後(10分程度)は、流水で十分に酢を落し、キッチンタオルで水分を良く拭き取ります。C羃敍蕕縫リーブオイルを入れて熱した中に、△鯑れ良く油を絡めます。
ち澗里しんなりしたところで、酒、醤油、みりんの順にいれ、汁気がなくなるまで良く炒めます。ソ禅いなくなったところで微塵切りにした唐辛子を絡めて出来上がり。
今回は、生の鷹の爪(唐辛子)を使ったことから、かなり辛みが強いきんぴらとなりました。 口に含むとシャキッとした歯ざわりに、ウド独特の香りが口中に広がり、ピリカラの刺激がたまらない早春の酒肴ができました

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★葉わさび

純和製香辛料の代表格!ツンと鼻にくる、さわやかな春の風味をおためしあれっ

あく抜き
1.葉ワサビを水洗いし、塩で軽く揉む

2.70〜80℃くらいのお湯でしんなりするまで茹でる

3.水にとってギュッと絞り、包丁の背で全体を叩く

4.適当な長さに切り、再度ギュッと絞る

5.瓶などの密閉容器に入れ、1分くらいひたすらシェイク

葉わさびの天ぷら
 葉わさびの葉を天ぷらに

簡単!薬味
 刺身や蕎麦等の薬味に最高!
 ・茎と葉をみじん切りにしてどんぶり等に入れます。
 ・熱湯をかけて密封します。
・しばらくするとワサビのツンとした清らかな香りと辛味が際立ちます。
 ・冷蔵庫に入れておけば、数日間は味も色も変わりません。
お茶漬けに入れると、本格わさび茶漬けに!

葉わさびの醤油づけ
 ご飯のお供に、酒の肴に、ツンとした辛さが食欲を増進します。
 ・葉わさびをよく洗って、さっと湯通しして水にさらします。
 ・茎と葉を刻みます。
 ・保存瓶に入れ、醤油を煮立てて、瓶いっぱいに入れます。
  (醤油の代わりに、万能つゆでもおいしい)
 ・保存瓶の蓋を固く閉めて、瓶を逆さにします。
 ・そのまま3時間以上一晩くらいおきます。

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★ワラビ

わらびの灰汁抜き

『重曹のやり方』
ワラビのアク抜きは、2リットル位の熱湯に茶さじ1杯位の重曹(タンサン)を加え、この中にワラビを入れて、すぐ火を止めて一晩置いて冷めるまで放置する。この時に絶対にワラビを煮てしまわない事!!
又 炭酸を入れすぎますと やわらかくなってしまい 美味しくなくなってしまいます。

『灰でのやり方』
ワラビを並べた上に 荒塩をまぶし 同封の灰灰汁を 入れていただき 熱湯を上から掛けて 冷めるまで一晩漬けて頂き 翌日 水にさらし 塩気と灰汁を抜いてください
灰灰汁で抜きますと 柔らかく灰汁が抜け 美味しいです。

ワラビ料理を沢山食べると繊維質が多い為か、トイレ特に大の方が近くなりますので 健康維持にもいかがですか

灰汁抜きしたワラビを大根おろしとわさびをあわせた 卸に絡ませるだけで 美味しい一品になります。
ワラビでかき揚ってのも美味しいかと思います。納豆や山芋といったものとあわせまして絡めるだけで 美味しい一品ですね
是非 味わってください

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漉し油の調理方法

アクは 少ないので 天ぷらにしていただいたり 和え物、おひたしが一番美味しいです
保存方法は さっと湯がいて 冷凍保存が効きます。

天ぷら

少し濃い目の天ぷらの粉で 160〜165度ぐらいの油で 揚げます。
根元の部分をつめで押していただいて やわらかくなっているようでしたら 品物は揚っています
後は 葉物なので 油を切るために 少し高温の油にして頂き 仕上げます。
山椒塩や抹茶塩で召し上がっていただいても美味しいです。

山椒塩は 粉山椒1に対して 塩3 味の素0.3ぐらいが適量です。
よく混ぜて 使ってください
抹茶塩も 山椒の1の部分を0.5にして頂いた物をお抹茶を入れていただくと宜しいかと思われます
おひたし、和え物は お好みの品物と和えていただいても美味しいです。あまりくせが無く 風味が良いので
何の料理にも合うと思われます。

自然の風味を味わってください

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★行者にんにく

名前の由来
深山で修行する山岳信仰の行者たちが、荒行に耐える強壮薬として、全草に強いニンニク臭のあるこの草を食べたことから「行者にんにく」の名がつけられました。
薬効 強壮・補精・鎮静・利尿・疲労回復・整腸・かぜなど
料理 普通のニンニクより匂いが強いので、切り口を空気に触れないように水につけるか、
サッと茹でて水にさらすなどして調理します。茎葉、つぼみは生のままおろして香辛料にするか、
茹でて油炒め、おひたし、各種和え物に。根はきざんで味噌和え、油炒め、漬物などに。
サラダにはゴマ風味のドレッシングが合います。豚肉などと炒めてもよいです。
生のまま卵とじにするとご飯がどんどん進みます。鱗茎が手にはいったらホイル焼きにすると美味。

レシピ「おひたし」●作り方●
行者にんにくをさっと湯がいて、その後、水にさらし冷たく冷やします。茎の部分の赤い皮を、湯がいた後、手でそぐように取り除きます。カツオ節などをかけて醤油でいただきます。

卵とじ」●作り方●
行者にんにくは生のままで使います。油で炒め、醤油・砂糖などで好みに応じて味をつけ、最後に卵を溶き流し、蓋をして卵が半熟状態で出来上がりです。

「醤油漬け」
●作り方●
行者にんにくは湯がいて使います。醤油は生醤油のままで使います。タッパーなどに行者にんにく
を入れ、上から醤油を行者にんにくが被るくらい注ぎ入れます。1、2日後においしくいただけます。

葉の部分は天婦羅にしても美味しいです。

その他 行者にんにくの餃子 キムチ などにも最適です。

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★アケビの芽【木の芽】

秋に生る紫色の実を、みそ焼き等にして食べるアケビですが、
春の芽も食べられるということは、意外に知られてないのではないでしょうか。
3月〜4月頃のアケビの芽を、ゆでて、しばらく水にさらし、削り節と醤油をかけて食べれば、
ほろ苦くてしゃきしゃきした食感が楽しめます。わさび醤油で食べれば、苦味が抑えられます。
マヨネーズ醤油も又いけます。胡麻和えも。
(アケビの芽に多く含まれる、アントシアニンという抗酸化成分は、
老化予防や、美肌効果があると、おもいっきりテレビで言ってました。)


1. 茎付アケビの芽を洗う。(茎の根本の硬いところは取り除く)

2. たっぷりの湯で、しゃきしゃき感が残る位にさっとゆで、ザルに取り、
水に3時間〜半日さらす。(苦味が気にならない方は短時間で良い)

3. 水切りし、適当に切り、 1.削り節をかけて醤油で食べる。 2.わさび醤油で食べる。 3.マヨネーズ醤油で食べる 4.胡麻和えにする。


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★ウルイ ・ ギボシ

アクが少なく舌ざわりがよい。若芽は軽く湯がいて、おひたし、あえ物、即席漬け、煮物、生のままで天ぷら、汁の実にも、葉は捨てて茎も同様に使う。酢の物、サラダにもよい。  
保存法は葉柄のみ軽く湯がいてから天日で乾かし、カンピョウと同様にもどして使う。(ヤマカンピョウとも呼んでいる)

湯がいたウルイを納豆と和えて召しあっていただいても美味しいです。食感がすごく良いですし くせや灰汁が少ないので 何の料理にも合います。
是非味わってみてください


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★ミズ

調理方法は蕗の手順と一緒で 葉をおとし皮をむいて、熱湯をかけると青々となります。
灰汁等はございませんので 美味しく召し上がって頂けると思っております。品物は 葉っぱの部分を切り落としてお送りすると
瑞々しさが損なわれてしまいますので 葉の付いたままお送りいたします。葉が付いている分 少し余計目に入っておりますので ご了承下さい

みそ汁にパっとはなして、おいしいミズのみそ汁。炒めてもシャキシャキとした歯ざわりは失われず、おいしく召し上がれます。塩漬けや漬物も美味です。
鯖の缶詰(水煮)と一緒に炊き込んでいただいても 大変美味しいです。その場合 煮干など丸ごと入れていただければ 良い出汁が出ますので
よくしみこんで 美味しいです。
調理方法: 炒め物、味噌汁、漬物、塩漬け、和え物、おひたし、天ぷら等

春の味を是非味わってください

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★山蕗

蕗のキャラ煮が代表です。灰汁が強いですが 春の味を味わってください

お茶漬けや酒の肴にいかがです
材料 フキ(野ブキ) 1キロ 出し汁 適量 醤油 130cc  ミリン 50cc  酒 50cc
出汁昆布 10cm   赤唐辛子 1本

作り方

フキの葉を取り、水洗いし、板ずりをして(板ずりとは お塩で表面を回すようにこすること)
たっぷりのお湯で5〜10分ほど茹でて 薄皮を剥きます。
剥きましたら 5cmぐらいに切りまして たっぷりのお湯を沸かし 
鍋にフキを入れ(フキがヒタヒタになるぐらい)ダシと調味料と種を取った赤唐辛子をまるのまま入れ、
弱火でコトコト煮る。
煮汁が半量くらいになったら、出し昆布を加え、気長に煮る。くたくたに煮上がったキャラブキは、
熱いうちに清潔な容器に入れ保存する。
野蕗は非常に美味しいので 是非 味わってみてください

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たけのこ(根曲がり竹)

あく抜き方法
根曲がり竹はそれ程あくは強くありませんのであく抜きを必要とする程ではありませんので、
下処理の仕方について説明いたします。

根曲がり竹を水で洗い、ゴミや汚れを洗い流します。大きな鍋にお湯を作り、
塩を適量入れ沸騰させた状態で先ほど洗った根曲がり竹を入れます。
再沸騰したら5分間ほど火を中火にして茹でます。
そのまま茹で汁が冷めるまで待ち、皮をむいて料理して下さい。
すぐに料理したい方は根曲がり竹を取りだし、冷まして皮をむきお使い下さい。

尚 節が堅いので 節抜きをされまして 調理されると美味しいです 先の方はそのまま召し上がれます。
少しのえぐみなどを 気になさる場合は お水の状態から たけのこ(皮を剥かずに 風味が落ちてしまいますから)入れていただきまして ぬかと鷹の爪(唐辛子)を入れて 30分ぐらい吹きこぼしていただき
冷めるまで置き鍋をして 冷めたら 小ぬかを落としていただきまして 調理してください

料理の種類
・洗った後10本ぐらいをそのままラップにくるみ、約5分間ぐらい電子レンジでチンすれはすぐに食べられます。(この方が根曲がり竹の味が楽しめます)
・洗った後、魚焼き器や炭火で何回か回して焼き皮に少し茶色いこげ目が付く焼けばたべられます。(香ばしい香りがとても良いです)
・皮をむいたたけのこを細かく刻んでまぜご飯のかやくの中に入れて竹の子ご飯。
・皮をむいたたけのこにそのままマヨネーズを付けて食べる。
・皮をむいたたけのこを他の食材と煮て煮物として。
など沢山の召し上がり方がありますが お勧めは 鯖の缶詰(水煮)と一緒に 生から炊いていただくと美味しいです。(煮る)
風味を味わってください

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★木の芽(山椒の若葉)の佃煮

材料
木の芽・・・100g
醤油・・・・・50ccくらい(好みによって加減する)
砂糖・・・・・大さじ1(好みによって加減する)
酒・・・・・・・大さじ1(好みによって加減する)

下処理(アク抜き)する
.哀薀哀藜冦てた熱湯に木の芽を入れ、菜箸で混ぜながら2分〜3分茹でる。
△垢阿砲燭辰廚蠅凌紊房茲辰椴笋泙掘■音間くらい晒してアクを抜く。
煮詰める
F蕕北擇硫蠅鯑れ、ひたひたくらいの水加減にして、醤油・砂糖・酒を加えて火にかける。
ぜ絏个韮瓜間くらいかけてゆっくり煮詰める。
ノ笋泙靴討ら蓋付きの容器に入れて、冷蔵庫で保存する。長期保存する場合はジップロックなどに入れて冷凍すると良い。

竹の子の木の芽和え

材料
竹の子・・・1本(下ごしらえしたもの)

木の芽・・・カップ1/3
卵黄・・・・・1個分(生卵が苦手なら入れなくても可)
味噌・・・・・大さじ1(好みの味加減にする)
砂糖・・・・・小さじ1(好みの味加減にする)
酒・・・・・・・大さじ1
塩・・・・・・・少々

|櫃了劼録べやすい大きさに角切りにする。
∪犬量擇硫蠅鬚垢衄ですり、他の和え衣の材料を加えてよくすり混ぜる。
C櫃了劼範造─器に盛り付けて完成。